大橋さんのエッセイ

アルネという雑誌。
売っている本屋が少ないし、
内容もみたい時とそうでないときがあったけど
今年で廃刊と知り、最後の号まで予約した。

一昨日届いた28号の、最後のほうの大橋さんのエッセイ。
とても心を打たれた。
書き直さず、そのまま載せられたらしい自然な文章。
お母様の亡くなられた日のこと。

こういう思いは、近しい肉親を看とった人にしか解らないと思う。
その様子がすっと自分に置き換えられた。
罰を受ける・・・その気持ちがとてもよくわかる。



さて!
今日はカットに行こう!

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Commented by さる at 2009-06-13 08:43 x
え~読みたい~
Commented by ekosblog at 2009-06-13 20:52
期待しすぎてはダメよ~(^^ゞ
Commented by at 2009-06-22 11:10 x
アルネ見ましたよん。最近旦那父も心臓でこれに近い状況で、結構ドキドキ見ました。大橋さんの年齢で受け止める気持ちが実直に綴ってあって私にはまだ少し遠い心情でしたが、やっぱり歩さんって素敵だと思いました。アルネのカレンダー楽しみだったのに、終了するの残念ですね。
Commented by ekosblog at 2009-06-22 22:40
桃さん、こんばんは。
お義父さま、そうなんですか。。
私も、いつかこういうときが来るのかも・・と思い、ドキドキしました。
妹、甥、義母・・臨終に立ち会ってきたので、大橋さんの行動や心情が解る気がしたんです。
取り越し苦労だと言われそうです(^^ゞ
by ekosblog | 2009-06-12 12:51 | 暮らし | Comments(4)

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